| [サイズチャート] サイズ 28in 29in 30in 31in 32in 33in 34in 36in ウエスト 71.0 73.0 76.0 79.0 81.0 83.0 85.5 88.0 前股上 28.5 29.0 29.5 30.0 30.5 31.0 32.0 34.0 後股上 37.0 37.5 38.0 38.5 39.0 40.0 40.5 41.0 ワタリ 29.0 29.5 30.0 30.5 31.0 31.5 32.0 33.5 裾幅 20.5 21.0 21.5 22.0 22.5 23.0 23.5 24.5 レングス 84.0 84.0 84.0 84.0 84.0 84.0 84.0 84.0 ※ウェスト円周は内径を計測しています。※表記データは店内にてワンウォッシュした数値です。(水洗いにて、室内乾燥のみです。(乾燥機未使用)。※洗い等による、若干の数値の誤差はご容赦くださいませ。 ※画像と商品のカラーの誤差はどうぞご容赦くださいませ。【御参考までに】当店代表 堀 着用サイズ(31IN)身長173センチ、体重67キロ当店店員 森井 着用サイズ(34IN)身長169センチ、体重85キロ丈直しを済ませてからの出荷も対応出来ます。股下○○センチ希望と記載下さい。尚、丈上げはチェーンステッチとなります。尚、後からの丈直しも可能ですが。送料は初回のみ双方発払いでお願いします。この履き心地、シルエット、生地の肌に当たるザラ感、毛羽立ち。。。試着した瞬間、当時あの一世を風靡したウエアハウスのジーンズのイメージを確実に激しく痛感させてくれた・・・そんな一本がまさに甦ったかのように、NEWスタンダードジーンズとして帰ってきたのが大定番1001XXのジーンズ。正直、履いてみた瞬間「こんな王道を待っていた」・・・そんな思いを感じさせてくれたのは間違い有りません。また、様々なジーンズが出ている中で、そう思っている方も決して少なくないのでは?なんて思ったりもします。そんな中、満を持してのこの1001XXが定番として発売されたと聞くと、これはもう!チェックするしかありませんよね!本当に懐かしさも有り、そして初めての方には最近出ていなかった王道の定番スタイルに、逆に新しさも感じさせてくれているのはないのでしょうか?そう思うこの1001XX。画像でも良く分かるとうり本当に癖のない王道のシルエット、そしてフロントのスタイルやバックスタイルもまさに王道中の王道に仕上げられており、右ポケットには片面の赤タブ、ステッチはネイティブアメリカンを連想させてくれるようなステッチを魅せてくれております。 また、同時に発売されている同社の1000XXと混同されがちでは有りますが、そのシルエットスタイルは同様では有りますが様々な素材感やパーツ感等の違いはもちろんあり、双方違った楽しみ方が味わえるのは確か!メンフィスコットンを使用した生地はタテ糸、ヨコ糸共に7番で13.75OZの生地に仕立てあがり、毛羽立ちが多めなところも懐かしさを感じさせてくれています、どちらかと言うと青みが強い100%インディゴ生地はまさに待っていた王道のウエアハウスならではの生地感!!!そして、画像を見て頂くとおわかりになるとうり、本当に癖のない王道のXXのシルエットで、股上は浅くなく、若干深めな王道なスタイル感。生地のオンスも13.75というのも手伝って本当に履き易く、心地よいスタンダードなストレートのラインを感じさせてくれているのはこの一本の特徴!ストレート感も決して細くなく、太い過ぎないミドルなストレート感も、まさに王道で定番のシルエットを確立してくれているのは本当にうれしいところでございます!またこの王道なストレートだからこそ、TOPSも何でも幅広くコーディネートはOKで、様々なスニーカーでもハードなブーツでもバちっとハマッテしまうのは、この一本の恩恵ともいえる最大の特徴ではないでしょうか? 王道ならではのそのモノ創りは、まさにウエアハウスというブランドイメージを象徴する所!!!あのモノ創りが帰ってきた!そう感じる方も実際多いのではないでしょうか?また、意外と混合されやすい同社の1000XXとは実は相対する点も多く、それぞれのデティール感を楽しませてくれるのも間違いありません。縫製においても、1000XXと比べて、お尻部分の巻き返しも逆で、ウエスト帯などやや太い番手の縫製糸を使用し、その縫製糸のカラーもベルトループの所やその他の縫製部分に於いても、細かいところを変えてくれている点も見逃せない!トップ、フロントボタンもちろん鉄製オリジナル、白く塗装されたヤレ感も楽しめる、リベットも同様に鉄製銅メッキ、パッチは鹿革、スレキは白のコットンスレキとなる。細かいところにもウエアハウス極みのモノ創りが感じられますよ!!! |